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ハニーアクションを実際に使用されている方のお声をご紹介いたします。

サポート西村広和さん

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サポート井野光子さん サポート鎮西まゆみさん
HP用石原さん.png サポート出野ひろみさん

 

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ハニーアクションの一番のポイントは「飲んですぐグッと力が湧いてくる!」という実感があることです。レースでは身体と心が疲弊し、それを軽減させるのが補給食であると考えています。その筆頭がジェルですが、外国製のものが多く甘すぎて胃に負担がかかる気がします。
ハニーアクションは日本人が商品開発をしているため、日本人のためのジェルといってもいいぐらい、美味しく出来ているのが良いですね。さらに水なしでも飲める点もGOOD!疲れたときやここぞというときに大活躍してくれるので、皆さんに是非実感してもらいたいです。

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■ハニーアクションエナジー
私は普段ジェルは絶対取らない。
なぜなら化学調味料により胃がもたれ吐き気、食欲不振に陥るケースがほぼ100%。 稀にそうなりにくいジェルもあるが、それでも5個目くらいからは気持ち悪くなり、展開を余計マイナスにさせた。胃に血液が行ってないのが根本的な問題。これは体質もあると考えます。トレランの大会でも上記の理由からスポーツ羊羹メインにしていたが5本程度。
あとは体脂肪を燃やして何とか完走のパターン。ですから私はトレランではミドル以上の距離は苦手です

今回ハニーアクションエナジーを利用しましたが、それらの現象に陥らず。プロポリスの影響で胃も快調で食欲減退しなかったのが、終始良いペースを刻めた要因です。

TJARは終始寝不足でのレース展開となります。
寝不足ともなると自律神経がおかしくなってくるのですが、そのプロポリスで自身を整えられて、リラックスやストレスの緩和がされたと考えます。
又、クエン酸1000mgが入っており乳酸も溜まりづらく、長い登り前に飲むと最後までプッシュ出来ました。
80kcalですが、カロリーだけ言うなら羊羹等合わせれば問題ありません。
長期間/長時間の運動でビタミン/マグネシウム不足にもなりますが、それらも含有しており、別途ビタミン剤の補給は必要ありませんでした。

■ハニーアクションリカバリー
<これが本当お勧め。
1日に4回飲む計算で持参。朝、昼、夜食後。 そして就寝前に飲む事で疲れの取れ方、疲れ方が大きく変わりました。
粉末タイプなので軽量なのも良いです。
筋疲労、回復にアミノ酸BCAAを普段から利用してますが、リカバリニーにはBCAAは勿論、無臭ニンニク、大豆ペプチドが含まれておりその影響で短時間で回復が出来ました。 朝一で飲むとその日の動きが変わるのかも知れません。

■ハニーアクション行動食
TJARでは1,000kcal程度の食事をしても2時間後にはお腹が空きます。
空腹感が出てきた時点ですぐ補給しないとハンガーノックでペースダウン。
そして体温を自身で作り出せず低体温症になりやすくなります。
ただ急いでいる時わざわざザックを降ろして食事するなんて時間はありません。

そんな時クイックで420kcal取れるハニーの行動食は便利でした。
濃い味なので、水分も飲み溶かす感じで補給する。五分に一度それを行い繋げていくイメージです。ゆっくり糖分が身体に入って行くのでインスリンショックにもなりにくいです。おまけに腹持ちも良い。

実は当初重さが気になり携帯するのを躊躇いました。でも行動しながらやるスポーツでは重さ以上に手軽さが要求されます。そして高いカロリーと腹持ちの良さも。 持って行き正解。後半にかけて重宝しました。味はチョコが好き。カカオが入っており眠気も飛びました。
ただ砂糖を溶かしたようなジェルや補給食が多い中、ハチミツ由来のプロポリスを含んだエネルギーは身体的にも優しく、回復も格段に早いと感じました。
おまけですが、日焼けや吹き出物等での皮膚ダメージが無かったのもハニーエナジーの効果だったと思います。

これからも愛用していき皆さんに色々とご報告を致します。

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HP用雨宮さん.png

エナジージェルには大きくわけて粘性の高いドロツとしたタイプと、粘性の低いさらっとしたタイプがある。一般的には粘性の高いエナジージェルの方がカロリーが少しだけ多く含まれている。
しかし、そのカロリーは1本あたり100Kcal前後、わずか2kmほど走れるカロリーに過ぎない。数十km~100km以上も走るようなレースで必要なカロリーは数千kcalにもおよび、エナジージェルだけではとうてい補えるものではない。

なにをエネルギーにして走るのか?
体に蓄えた脂肪を燃やして走るのだ。
ではどうやって脂肪を燃やすのか?
糖質を着火剤にして脂肪を燃やしているのだ。
そして糖質は体に多くは蓄えられない。
だから運動中に糖質を補給する必要がある。
良質な糖質を補給することが走り続けるためには必要なのだ。
ジェルに含まれるのカロリーの量は大きくは関係ないと思う。

「ちょっとすっぱいさらっとしたハチミツ。」
これがハニーアクションエナジーの第一印象だった。
走っている時や疲れてきた時はこのすっぱさとさらっとした感じが飲みやすい。ハチミツ味も懐かしく美味しい。
糖質の他に配合されているクエン酸やマグネシウムは疲労回復や足攣り防止に役立つ成分だ。これは動き続ける活力になってくれる。
そう確信してトランスジャパンアルプスレースで使用することに決めた。

トランスジャパンアルプスレースでは登りパートやロードパートで主に使用した。
そして期待通り、体に活力を与えてくれた。 登りやロードの頑張り所で手軽に、そして素早くエネルギーチャージ。 飲んだらすぐに体が軽くなり疲労回復感もあった。
一度チャージすれば1時間は体を軽く動かすことができたと思う。
バテ気味で固形物を食べたくない場面でも、ハチミツ味が飲みやすかった。

気がつけばハニーアクションエナジーを飲むタイミングが楽しみになっていた。美味しく手軽にエネルギーチャージできることを体が覚えた感覚だった。

結局ハニーアクション「行動食」シリーズと併用して、一度もエネルギーの枯渇を感じることなく415kmもの道程を動き続け、トランスジャパンアルプスレースをフィニッシュすることができた。

ハニーアクションエナジーは今まで出会ったことがない、素晴らしいエナジージェルだ。今後も使い続けたいと思う。

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HP用井野さん.png

日常生活の中ではちみつを摂取しているので、ランニングのエネルギー補給にもはちみつを!と思い使用しています。レースできつくなった時に摂取すると、脳も身体も元気になりもうひと頑張りできます。
エネルギージェル特有のドロッとした感じがなく冬場でも固くならないので飲みやすいのと、ウェアのポケットに入るコンパクトなサイズでレースの必需品です。
また、クエン酸が豊富に含まれているので、レース数日前から就寝前にハニーアクションのお湯割りを飲んで体調管理に役立てています。

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HP用石原さん.png

「美味い。」これに尽きます。
今までこんなに美味しいジェルを飲んだことはありません。
100kmを超える過酷なトレイルレースでは、走り始めて10時間を過ぎる辺りから食物を受け付けなくなる。
唯一入るのがハニーアクション!
この美味しさと軽い飲み口でスッと入るんです。入ると同時に脳が反応するのか力が湧いてくる感覚があります。フルマラソンでもハーフでも、駅伝ならスタート前にと、レースには欠かせない存在です。
新製品は蜂蜜を主原料としながらマグネシウムとビタミン類が追加されました。これにより、エネルギー補給+エネルギー代謝+足攣り予防+リカバリーとハニーアクションだけですべてをカバーできるようになり、100マイルレースをハニーアクションだけで乗り切れるようになりました。今後のレースが楽しみです。

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試合になると緊張感の中、18ホール継続して集中力を保たなければなりませんが、年齢とともに疲れが蓄積されるようになり後半に集中力が途切れだすことが多くなりました。
しかし、最近ではタイミングをみて糖分とエネルギーの補給をハニーアクションエナジーで行うことで、最後まで集中力とパフォーマンスを保てます。
又、ハニーアクションリカバリーは疲れて連日の日中、長時間のラウンド後のケアには欠かせません。
年齢を重ねても、元気で動き続けるプロゴルファーでいるために、ハニーアクションシリーズは日常生活でも手放せない必須アイテムになっています。

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「ランニング中のジェルなんて、どこのでもたいして変わらんでしょ・・・」
と思ってました、ハニーアクションに出会うまでは。
ある日の練習中のこと、「もう足、品切れ、気力も底をついてきた・・・」という時にとりあえず口にしたその数分後、「あら?どうしたのかな、私、また元気出てきたし、もうちょっと頑張れるわ、すごい、すごい。」
そうなんです!ここぞという時の底力を呼び起こしてくれる、不思議なパワー。それに加えてとてもいいお味、そして封を切った時に社長に「でっちさん、頑張ってや。」って声援してもらってる気分にすらなってくる。
今や練習でもレースでも必携の武器になっております。